2013.12.06 宇宙船の話
”しあわせなじかん”のゆかりさんから怪しい話も

ブログに載せたら?って言われて、たまにはいいかと

思いましたので、ちょっと書いてみます。

私の妄想ですので、広い心で楽しんでいただけたら幸いです。

私の分身は色んな次元にいるのですが、今日の話は6次元の

宇宙船に居る分身の話です。

私自身でもある彼はいつも地球の3次元の私を見守ってくれています。

よく宇宙語でチャネリングする相手でもあります。

どんな宇宙船に乗っているかというと、全長が約5kmもある

かなり大きな宇宙船です。

約2000人の宇宙人が乗っていて、様々な仕事をしていたり、ただ

のんびりしている人もいます。ようは単なる生活空間です。

宇宙人の姿は多様です。

ちょうどスターウォーズに出てくる宇宙人のようなヒューマノイド

もいますが、手足が多い奇妙なタイプも多々います。

コミュニケーションは宇宙語でも話しますが、ほとんどはテレパシー

を使っています。

考えていることは全てわかりますので、隠し事ができません。

私の分身の仲間は何十人も居て、様々な星を監視しています。

地球をはじめ、少し文明の遅れた星を主に観ているようです。

各星には仲間がいて色々と情報交換をしており、行動指針も

与えています。

3次元の私もそういう仲間のひとりですね。

さて、宇宙船自体は主に天の川銀河(地球のある銀河)の外側周辺を飛んで

います。マゼラン星雲にもわりと近い位置です。

このあたりは紛争地域でもあるようで、それらの調整にあたる

のもこの宇宙船の仕事です。

宇宙船は1隻ではなくこのクラスの宇宙船は5~6隻でまとまっています。

かたちは葉巻型で、グレーっぽい色ですが、少し光っていて形容し難い

色目ですね。

怪しい話はつきませんが、今日はこの辺にしときましょう。

あくまで妄想ですので、ご理解のほどよろしくお願いします。






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