霊的人生観

おそらく16歳のとき、色々考えた末に人は死んだら無になると結論づけた時があった。いわゆる唯物論

である。周りを見たら忙しく動き回り生活している人ばかり、物理的法則、ニュートン力学はしっかりしている

(そのころ相対性理論や量子力学は知らなかった)。異次元の霊界などどこにあろうか。迷信に違いないと思っ

たわけで、人間とは儚いものだと感じていた。ところが、そんなある日、忘れもしない学校帰りの京橋駅前

で、どこからか、たぶん頭の近くからハッキリと声が聞こえた、「人間とはそんなものではない、お前は有為の

人間だ自覚しろ」と。直感的に守護霊だと思った。ということは霊界はある、間違いない。唯物論に落ちかけた

心をはじ、守護霊にも詫びて以降、霊的人生観で生きてきた。神々様はじめ、指導霊、守護霊、縁ある諸霊に

守っていただいて有意義な人生を送っている。まわりにはソウルメイトもいっぱいいて本当にありがたい。

感謝です。もし皆さんのまわりに唯物論の人がいたら、その考え方では楽しく過ごせないよと言ってあげてくださ

いね。



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ひらた

Author:ひらた
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氣・エネルギー研究会代表
好きな時に好きなことを好きなだけ
やるのがモットー。
エネルギーの不思議を研究するのが大好き。
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